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2026年8月5日

yogakko編集部

⽔分補給、ちゃんと意識できてる? -百年はちみつ塩レモンと、⽇々のコンディションケア – Part2

毎日の飲み物。
皆さまは、どんなことを大切に選んでいますか?

「身体によさそうだから」「おいしそうだから」
もちろん大切な理由です。

その中で、日々口にするものだからこそ、“何が入っているか”だけでなく、“何を使っていないか”にも目を向けてみませんか?


Part1では、日々当たり前の習慣だからこそ、水分補給のポイントをおさらい。
その上で、《百年はちみつ塩レモンジュース》を、そのポイントを押さえた水分補給アイテムの選択肢のひとつとしてご紹介しました。

Part2では、《百年はちみつ塩レモンジュース》の素材やものづくりへのこだわりを、ヨガティーチャーの皆さまの声とともにご紹介します。

日々口にするものを、どう選ぶ?

毎日口にするものの選び方に、1つの正解はありません。

原材料のシンプルさ
その日の身体の感覚
無理なく続けられるものを

いろんな視点が尊重されるべきです。
例えば。
日々身体と向き合うヨガティーチャーの皆さまにも、選ぶ時に大切にしていることを聞いてみましょう。

Part1に引き続き、松田拓磨先生、恵果先生、片山ルリ子先生、AKANE先生の4名に伺いました。

◾️ CASE 1: 松田拓磨 先生



“何を取り入れるか”よりも、“何を口にしないか”

美味しい物、華やかな物、いい香りのする物。
昨今いろんな良いとされる物が出回る中で、

果たしてそれは必要なのかをよく考えるようにしています。
もちろん、縛りすぎると食べる物がなくなってしまいます。ほどほどに。

「疲れた時はハチミツ舐めなー」とスプーン一杯を差し出してくれたり、
「汗いっぱいかいた時は塩やでー」と、スイカに塩かけて出してくれた、祖⺟の⾔葉。
最近は特に、昔からの声をとても⼤事にするようになりました。
⽢味料で調整された味よりも、やっぱり古き良き味覚は忘れたくないなと思います。

◾️ CASE 2: 恵果 先生



「身体は、今何を欲しているのかな」という感覚とバランス

感情や欲が先走っていないかな、健康ブームや流行などの情報に踊らされていないかな、と、
【思考で口にする / 思考で選ぶ】に引っ張られないよう、身体の感覚を大切にしています。

一方、感情や欲、流行りの飲食、身体に悪いといわれるものも時に楽しみます。
何かに固執せず、満遍なくバランスも大事にしています。
身体の何が欲しているのか?感情?欲?肉体?心?など、選んだ理由が何か。
内観し向き合うようにしています。

◾️ CASE 3: 片山ルリ子 先生



「身体は日々の食べる物から出来ている」という視点

ヨガを通じて心身を整えるだけでなく
「身体は日々の食べる物から出来ている」という視点を何より大切にしています。
そのため、酸化や糖化を防ぐ食事法を学んだり、カロリーよりも低GI値の食材を選ぶなど、
普段口にするものへのこだわりは強いかもしれません。

◾️ CASE 4:AKANE 先生



原材料がシンプルであること。

身体は毎日口にするもので作られていると思うので、できるだけ余計な添加物が少なく、
素材そのものの良さを感じられるものを選びたいと考えています。
また、どんなに身体に良いものでも、無理をして取り入れるのでは長続きしません。
「身体に良さそうだから頑張って続ける」のではなく、
「おいしくて自然に続けられること」も大切にしています。

先生方が大切にしている視点は、それぞれ。
けれど、流行やイメージだけで決めるのではなく、自分の身体や暮らしに合うものを選ぼうとする姿勢は共通していることがわかります。

“何が入っているのか”を知ること
“何を使っていないのか”にも目を向けること
そして、“おいしく無理なく続けられる”こと

そのどれもが、選ぶ理由になりますよね。

4名の先生たちもおすすめする、《百年はちみつ塩レモンジュース》。
《百年はちみつ塩レモンジュース》には、どんな選びたくなる理由があるのでしょうか。

3つの素材から生まれる、百年はちみつ塩レモンジュース



《百年はちみつ塩レモンジュース》の原材料は、3つだけ。

・百年はちみつ
・レモン濃縮果汁
・宮古島産の海塩

たくさんの素材を加えて味を作るのではなく、3つの素材をシンプルに組み合わせています。

◾️百年はちみつ

甘みのもととなるのは、オーストラリア・タスマニア島に自生する、レザーウッドの花から採れたはちみつです。
レザーウッドは、十分な量の蜜を採れるようになるまでに100年以上もかかることから「百年はちみつ」と呼ばれています。

コクのある甘みを持ちながら、後味はすっきり。
砂糖や人工甘味料で甘さを整えるのではなく、はちみつそのものの自然な風味を味わえます。

◾️レモン濃縮果汁

はちみつの甘さに重なるのが、レモンの爽やかな酸味。
はちみつの甘みを軽やかにし、飲んだ後によりすっきりとした印象を残してくれます。

自然なビタミンCやクエン酸を含むレモン果汁。
甘いだけでも、酸っぱいだけでもない。
はちみつとレモンが合わさることで、暑い日や身体を動かした後にも取り入れやすい味わいが生まれています。

◾️宮古島産の海塩

甘みと酸味を引き締めているのが、宮古島産の海塩。

ミネラル成分を多く含んだ地下海水を原料に、できるだけたくさんの成分を残せるよう、特殊な製法で作られています。

ほんのりとした塩味が全体の味をまとめ、はちみつの甘さとレモンの酸味を引き立てます。
3つの味わいが重なることで、シンプルでありながら、ひとつの素材だけでは生まれない、飲みやすさを生み出します。



特別なものをたくさん加えるのではなく、必要な素材をシンプルに組み合わせること。
“何が入っているのか”がわかりやすいことは、日々口にするものを選ぶうえでの安心感に繋がります。

百年はちみつ、レモン濃縮果汁、宮古島産の海塩というシンプルな組み合わせで、
余計なものを加えずに作られている点に安心感があります。

―AKANE 先生

“何を使わないか”にもこだわる、ものづくり

《百年はちみつ塩レモンジュース》は、株式会社たかくら新産業の『だいじょうぶなもの』ブランドの製品です。



私たちは一番大切な人に心から「だいじょうぶ」だと思えるものだけを、
世界中から厳選してお届けします。




“何を入れるのか”だけでなく、“何を使わないか”というものづくりの姿勢に、このコンセプトが体現されています。


《百年はちみつ塩レモンジュース》も例外でなく、徹底的に“使わない”ものにこだわっています。
一般的なジュースに含まれるブドウ糖果糖液糖、人工甘味料はもちろん、香料、保存料、酸化防止剤、着色料、乳化剤などの添加物に頼らず作られているのです。

『だいじょうぶなもの』は、食べるものが身体と心に与える影響を大切に考えるブランドです。
その思いに、ヨガインストラクターのみなさまにもたくさんの共感が寄せられています。

⼝にする物だけではありません。モノが溢れる中、それは必要なのか。
あわよくば⽣き⽅もシンプルにしたいお年頃。
だからこそ、《百年はちみつ塩レモンジュース》のモノづくりとして、
何を使わないかを明確に掲げられていることが凄いなと感じています。
「使ってないよー」ではなく、「使わんっ」と、

可愛いパッケージの中に感じる、良い意味での頑固さ。惹かれますねー。

―松田拓磨 先生

ブランド名の『だいじょうぶなもの』にも温かさを感じました。
ひらがなのやさしい響きからも、身体や心への思いやりが伝わってくるように思います。

―AKANE 先生

この製品に対して一番に感じたのは、
食品添加物や化学抽出成分が使われていないという圧倒的な安心感です。
これからの厳しい酷暑の季節に向けて、自然由来の成分だけで作られた、
まさに体にとって理想的な水分補給アイテムだと感じました。

―片山ルリ子 先生

こだわり抜いたものにたくさんの愛情を感じ、
《百年はちみつ塩レモンジュース》から温かく優しい印象を受けました。
気づくようで気づかないような自然なもの。
優しくそっと身体を癒してくれる。そんな印象です。
「マイナスしていく。よりシンプルに、透明にしていく。」ような

『だいじょうぶなもの』の思いは、
ヨーガな暮らしと相性よく、日常に自然と入りやすいと思います。

―恵果 先生

たくさんのものを加えて魅力を作るのではなく、必要なものを見極めて、シンプルにしていく考え方。
それは、ヨガを通して自分に必要なものを見つめることとも似ているのかもしれません。

暮らしの中にどう取り入れる?

リキッドタイプのスティック仕様なので、外出時などの持ち歩きにも本当に便利ですね。
また、冷たいだけでなく、寝る前や冬場には心温まるホットドリンクとしても

一年中楽しめそうです。

―片山ルリ子 先生

《百年はちみつ塩レモンジュース》の魅力は、素材選びだけではありません。
様々な飲み方に対応できるようにデザインされていることにも、ヨガティーチャーの皆さまから嬉しいお声が集まりました。

それぞれの楽しみ方もご紹介します!

◾️朝の一杯や、いつもの飲み物に

朝の水分補給を大事にしていらっしゃる先生方。
まずは目覚めのルーティーンに、手軽に取り入れやすい魅力が挙げられました。

まずは朝一番、体に水分がいきわたるタイミングで目覚めの1杯としていただきたいです。
自然由来の優しい甘さとレモンの爽やかさで、すっきりと1日をスタートできそうです。

―片山ルリ子 先生

暑くなってきた最近は《百年はちみつ塩レモンジュース》が
チャイのお供と毎朝の楽しみになっています。

―恵果 先生

1杯ずつを手軽に作れる個包装ということは、1回に使用する最大量が決まっています。
まだ完全に頭がONになりきっていない朝にも安心!

希釈して楽しめるので、割材を変えたり濃さを調整して、自分好みの1日をスタートできそうです。

◾️たくさん汗をかく運動時に

常温保存が可能で、持ち歩きにも便利。
外出先でも、誰でも簡単に作ることができ、様々なシーンで活躍します。

暑い季節のバレエの練習後にいただく《百年はちみつ塩レモンジュース》は大活躍しそうと、
これから試すのがとても楽しみです。

―恵果 先生

スポーツをするお子さんのいるご家庭では、暑い日の練習後や試合の日の水分補給にも活躍してくれそうです。
家族みんなで取り入れやすいのも魅力だと感じました。

―AKANE 先生

運動後のほてった身体には冷たい飲み物も効果的。
重たい保温水筒に用意せずとも、コンビニや自動販売機で冷たいお水を購入して混ぜるだけでできあがり!

運動時に補いたいミネラルや糖分を、安心の素材でごくごくおいしく摂取できます。

◾️喉のケアとして

冷暖房による乾燥が気になる方や、声を使うお仕事の方にとって、はちみつの新しい摂取方法を楽しめます。

インストラクターは喋る仕事でもあります。なので、喉がもの凄い⼤事なのです。
個⼈的には、⾝体のケアより、喉のケアの⽅に重きを置くぐらい。
ハチミツと、レモンと、塩って、

喉の炎症を和らげ、粘膜を保護し、失われた⽔分と塩分を補給するため、
喉の痛みやイガイガに⾮常に効果的といわれます。
好きな濃さで、くいっと飲める。飲む喉ケアって新しくないですか?

―松田拓磨 先生

自分の身体や暮らしに合う飲み方を選べる《百年はちみつ塩レモンジュース》。
あなたはどんな楽しみ方がお好みですか?

毎日のセルフケアに、心地よく選べる一杯を

毎日の飲み物を選ぶ理由は、おいしさだけではありません。

“何が入っているのか”がわかりやすいこと
“何を使っていないのか”にも、ものづくりの意思があること
無理なく続けられ、“自分の暮らしに合う飲み方を選べる”こと

シンプルな中に詰まった哲学が、「これなら毎日に取り入れたい」という気持ちを生み出します。

水分補給を、ただ喉の渇きを満たすだけの目的で終わらせず、自分自身や暮らしを思いやるひとときへ。

《百年はちみつ塩レモンジュース》が教えてくれた選び方の視点から、自分にとっての心地よさを探してみてください。

それはきっと、今日の自分が大切にしたい『だいじょうぶなもの』なのかもしれません。





《Pick-up!》
百年はちみつ塩レモンジュース / 株式会社たかくら新産業
WEBサイト:https://takakura.co.jp
SNS:https://www.instagram.com/organic_takakura/

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