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クンダリーニヨガ・エナジーシリーズ 〜 Feel The Energy 〜

energy1@vend
ws

start!

2017-06-10
13:00 ~ (90mim)

other days...

3回シリーズの開催です(単発のご参加も歓迎します)
①6/10 ②6/24 ③7/8
東京都  文京区
energy1@vend

organizer主催者

ゆきゑ

ゆきゑ

エナジーヒーリング、カフナボディワークなど、心、体、スピリット、魂を揺さぶる全てのものをライフワークとして従事。そして、それをシェアすることをこよなく愛する、KRI認定クンダリーニヨガ講師。

2017「押上ヨガ祭」では、『呼吸の質を高めよう!〜クンダリーニヨガの技法〜』をテーマに昨年に引き続きクラスを受け持ちます。

ゆきゑさんが書いた記事を読む

https://www.facebook.com/yukie.tsuno.1

https://www.instagram.com/yukie.bethelight/

https://twitter.com/mushroom_pixy

address開催場所

東京都 文京区 千駄木3-36-11
202

map地図

summary概要

心と身体をつなぐ「エネルギー」についてレクチャーで学び、クンダリーニヨガの実践をとおして体感しながら、繊細な感覚を広げてゆくレッスンです。

http://vende.jp/spclass/sp_034/

contents詳細内容

今回とりあげるエネルギーは以下の3つです。


①【 エナジーONE * BANDHAS ~3つのバンダとクンダリーニ~】

バンダはサンスクリット語で「鍵」という意味があります。
体の中のエネルギーの流れに働きかける、エネルギーの鍵的役割を果たすヨガの技法です。

クンダリーニヨガでエクササイズの合間に必ず行われるムーラバンダは、コアな筋肉を活性します。
女性にとってとても重要な骨盤底筋肉を鍛えるのにもってこいなんですよ。

クンダリーニを活性する上で欠かせない3つのバンダについて学びつつ、
クンダリーニヨガにとって一番基礎となるエネルギーの仕組みを
『背骨のエネルギーのクリヤ』の練習で実践してゆきましょう!


②【エナジーTWO * AURA ~オーラを輝かすクンダリーニヨガのクリヤ~】

すっかりおなじみとなったオーラについて、本格的に学んでみませんか。

身体の周りに玉子のような形に広がるエネルギーの場であるオーラを識ると、
あの場面この状況、合点のいくことばかり。
私達は、まさにエネルギー的存在なのです。

人混みが苦手な方も、なぜかつけ込まれ易い方も、
エネルギー消耗の激しい方も、オーラをケアすれば問題解決!

ダイナミックな『オーラ強化のクリヤ』の実践後には、『オーラを輝かす&オーラプロテクションの瞑想』を練習します。


③【 エナジーTHREE* 10 Bodies ~エネルギーのカラダを目醒めさせよう!~】

クンダリーニヨガでは、人間には身体的な体とエネルギー的な体が9体あると定義しています。
オーラというのは、この10体あるエネルギー的体のひとつです。

このクラスでは10体の体を紹介すると共に、『10体の体を目醒めさるクリヤ』で、それぞれのカラダを感じながらエクササイズしてゆきます。

みぞおち辺りのバンダであるウディアナバンダの練習にもなる、マントラを唱えながらの瞑想は、
最も繊細なエネルギーの領域を開発すると云われている瞑想法です。


「きつい」「筋肉痛になる」と評判(笑)のクンダリーニヨガですが、この身体への能動的な働きかけは、感覚に身をまかせることを容易くさせるように思います。

実際、筋肉を使えば痛みを感じることもありますし、やり終わった後にはジーンとした痺れや開放感を味わうことが出来てしまう訳なのです。痛みも痺れも開放感もレベルは異なれど、ある種のエネルギー。
こんなことをカラダで感じていると、プラーナやオーラというエナジーを感じることは異次元の話でも、超感覚的でもない話だと思われるのではないでしょうか。


新しい3つのエナジー感覚を経験することは、新しい価値観を手に入れることだと思います。

自身の可能性の扉を広げてくれるエネルギーの世界の探検へ一緒に踏み出しませんか。


*クンダリーニヨガはヨガの経験、体力に関わりなくご自身のペースで行えます。
特に初回の①は、クンダリーニヨガが初めての方、体力の無い方にもおススメです。

entry fee参加費

3300円(各回)もしくはバンデミエールのチケット1枚消化

entry申込方法

下記の予約サイトよりお申し込みください
http://vende.jp/reserve/

contact問い合わせ

こちらのフォームよりお問い合わせください
http://vende.jp/contact/

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