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【ヨガ祭】Michiko Style Yogaを通して知る自分自身

ヨガイベント

start!

2018-03-18
10:30~12:30 (120min)

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東京都  文京区千駄木3-36-11
mine2

instructor講師情報

organizer主催者

峯岸 道子

峯岸 道子

フィットネスエクササイズの草分け的存在として活動後、2000年沖ヨガ指導者認定を受ける。フィジカル的なアプローチを得意とし、35年以上の現場指導から学んだ自らの実体験,経験値から生み出される身体操作法、コンテンツの数々はワークショップや指導者育成でも人気を博している。
峯岸独自の身体操作法は、ヨガのスタイルをより自由にし、「全ての人の為にヨガはある」というビジョンのもと、辛いなら辛くないような、安定しないなら安定するような、常に参加者に寄り添う形で生み出されたものとして、国内外でも高い評価を得ている。

michiko style yoga協会 代表
ハンディキャップヨガジャパン代表
シグマストレッチ協会 代表
AntiGravity®Fitness Japanのアドバイザー
イージーヨガのアンバサダー
Yoga Gives Backアンバサダー    等

峯岸 道子さんが書いた記事を読む

http://michikostyle.com/

https://www.facebook.com/michiko.minegishi

address開催場所

東京都 文京区千駄木3-36-11
センチュリー202

map地図

summary概要

ゆらぐ、回す、委ねる、たわむ、etc,.
本来伝承されてきたのyogaの動作に加えた新たなる「動き」と、筋膜の繋がりから導く極めて繊細な操作から、今の自分に足りないもの、必要な事が明確に見えてくる。

contents詳細内容

今のあなたを知り、今のあなたに必要な事を自らの手で処していく。

決してアーサナを完成させることでもアーサナを出来る出来ない、という評価もしない。
そんなヨガプラクティス。

ここで行う動作には全て意味がある。
意味が何かを理解して組み立てる事で、あなたは更に自由に羽ばたくことができる。

自分の限度を脳が決めてしまう前に、自らの手で限界という架空の壁を打ち砕いていきましょう。


ヨガって、ついついアーサナ(ポーズ)を練習するもの、と捉えてしまいがちです。
しかし、本当のヨガの練習はポーズにむかっていく際の、またポーズの中での、
自分の心や身体の様々なうごめきや反応を見つめていくこと。
例えば、左右の股関節の動き方の違いや、この位置に腕を上げるときの心の作用など。
自分の中をしっかり観ていくことで、自分に足りないもの、自分に余計なもの、が分かってくるのです。
 
今の自分に不要なものを背負って生きることはない、
逆に必要なこと、足りないものは補ってより良い日々を暮らせるように。

Michiko Style Yogaのフローには、とてつもなく繊細な動き、施しが組み込まれています。
感じようとする力は集中力を大きく高め、そして自分自身をより深く観る力に繋がります。

難しいアーサナ(ポーズ)が出来るようになるためのヨガではありませんが、
しかしその中には少し挑戦も組み込みます。
何歳になってもチャレンジは出来る、チャレンジは楽しいものです。

ヨガは出来るとかできない、という事ではありません!!
是非、生活の延長にヨガを活かす術を得て頂けたら嬉しく思います。

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